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講師はすべて【現役カメラマン】+【人柄】

講師紹介

写真は楽しい。これだけは、僕が約束する。

柳谷杞一郎 やなぎたに きいちろう

91年にカメラマンに転身。”大人の感性”と”少年の温もり”の混在する写真家として注目を集める。写真集に「RapaNui」「X」、著書に「大事なことはみんなリクルートから教わった」などがある。写真の学校/東京写真学園・校長

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実践に勝る練習はない、現場に勝る実習もない。

大山高彦 おおやま たかひこ

01年フリーカメラマンとして独立。ヘアスタイル・ビューティー系を中心に活動中。モノクロプリント作品制作にも力を入れる。2003年ポラロイドピンフォールフォトコンテスト入賞。

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どうやったらカメラマンになれるのか、ということはどうしたら女性に好かれるのか、と思い悩むのと同じこと。

堀口隆生 ほりぐち たかお

主なクライアントにリプトン、丸大食品、東芝、上州屋、ケン・クラフト、ダイワ精工、グラファイトデザインなどがある。日本広告写真家協会(APA)会員。写真展等開催多数。

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“写真を撮る”という行為が楽しければ、写真は難しいものではなくなるだろう。

日比野宏 ひびの ひろし

87年より1年3ヶ月にわたり、アジア16ヶ国を旅し、帰国後その過程をまとめて「朝日ジャーナル」に連載。著書に「アジアASIA亜細亜無限回廊」「うん、またあした」「アジアン・ハーツ」(雷鳥社)などがある。

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技術と思考を一致させることが出来るのが写真の良いところ。

富澤ススム とみざわ すすむ

北極へ犬橇をヒッチハイクしながら1300キロを旅、撮影する。-50℃まで撮影可能な辺境の写真師を目指し日夜はげむ。

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本当にやる気があったらできる。

野頭尚子 のず なおこ

カメラマン設楽茂男氏に師事。3年間のアシスタント時代を経て独立。「ハーパスバザー」「エスクァイア」など雑誌・広告などで人物ポートレートを中心に活動中。

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写真の原点である「記録」ということを忘れないようにしている。

富田皋生 とみた こうせい

今までの主なクライアントは三井ホーム ダスキン 明治乳業 白十字 サムソン等 (公)日本写真家協会会員 (NPO)市民の芸術活動推進委員会会員  日本旅行写真家協会正会員 2007年iFコミュニケーションデザイン賞受賞 日本自然科学写真協会会員 2008年国際ビジネス賞受賞

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押すだけでは作品にならない難しさがある。

太田学 おおた まなぶ

カメラマンにはイマジネーションが大事だと思う。プロにはそのイメージの飛躍を人に伝える力が必要だ。
<主な仕事>キヤノンマーケティングジャパン株式会社、P&G、Gショックなど。

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作品を作る時は、心のざわめきに忠実であること。
自分の心が動いていないと、それが人に見透かされる気がする。

宇津裕美子 うつ ゆみこ

1978年東京都荒川区生まれ。早稲田大学第一文学部を中退し、東京写真学園写真の学校卒業後、スタジオ勤務。そんな中、様々なギャラリーにて作品を発表。2005年には第25回一坪展入賞、2006年には、第26回一坪展グランプリ、第29回写真新世紀でも佳作を受賞する。主な展示会に、GuardianGardenにて「なまなま」の個展を開催。現在も精力的に作品を発表し続ける期待の若手写真家。

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自分に限界をつくらず撮り続けてください!

佐藤和恵 さとう かずえ

北海道札幌市生まれ。
博報堂フォトクリエイティブ(現博報堂プロダクツ)勤務、蓮井幹生氏に師事などを経てカメラマンとして独立。
雑誌、広告などを中心に活動中。

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”シャッターをきる”このシンプルな動作で自分の作品をクリエイトできるのが写真の楽しさ。

杉浦弘樹 すぎうら ひろき

大阪工業大学情報科学部卒、松濤スタジオでチーフスタッフを勤め、カメラマンアシスタントを経験し独立。雑誌、広告関係で活動中。

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いい写真を観察したり、実際に撮影をしてみたりしてたくさんの引き出しを持っておくことが大切。

新宮武彦 しんぐう たけひこ

現在、フリーのカラーマネージメント・コンサルタント、デジタルオペレータ、テクニカル・ライター、レタッチャー。『DTPWorld』『MacFanDTP』『デジタルカメラマガジン』『Canon EOS-1DMark&IDsパーフェクトガイド』『BRUTUS』『日経デザイン』などの雑誌で執筆、撮影。連載も多数。

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「撮影ノート」を作って、撮影時の状況、使った機材などを記録すること。

涌嶋和郎 わくしま かずろう

雑誌、新聞、ポスター、カタログ、ウェブ等々、あらゆる媒体で広告用画像制作に携わる。2004年、仕事の幅を広げるべく(有)グライフを設立。デジタルカメラによる撮影、CG、画像処理、デジタル撮影のサポートなどを中心活動中。

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「一瞬一瞬を真剣勝負で!」

中野建太 なかの けんた

1980年愛知県生まれ。大学在学中に西部日刊スポーツの嘱託カメラマンとなり主にプロ野球・大相撲などの取材に奮闘。卒業後上京、松濤スタジオ・アシスタントを経て09年独立。写真展「やわらかい時間」、ポートレートを中心に雑誌・CDジャケ写など。

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やめようと思ったことはない。覚悟決めました。

塩崎亨 しおざき とおる

1972年東京生まれ。06年3月、東京写真学園を修了。同年10月に勤務していた会社を退職し写真家の道へ。High photo Japan、雑誌や企業誌、イベントなどで撮影。
第34回APA公募展2006 入選 / 日本写真家ユニオン第2回公募展 優秀賞受賞

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みんなを笑顔にさせたり、ビックリさせたり、そんな写真を撮れた時が一番楽しい。

神保弘明 じんぼ ひろあき

松濤スタジオ勤務
退社後カメラマンHIJIKA氏に師事
HIJIKA氏のアシスタントとして活動中にレタッチ技術を磨く
現在はファッション・ビューティー撮影など雑誌・WEB等で活動中
撮影以外に依頼されるレタッチ作業も勢力的かつ地道に行っている。

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知らなかった世界がどんどん広がることに魅力を感じています。

柳井隆宏 やない たかひろ

日本写真芸術専門学校卒、朝日新聞国際編集部にて英字新聞ヘラルド朝日のスタッフフォトグラファーとして勤務。
後フリーランスフォトグラファーとして独立。ロケ取材を中心に活動中。

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アイドルを撮ろうが、道ばたに落ちている空き缶を撮ろうが、写真はいつだって楽しいものです。

青山裕企 あおやま ゆうき

1978年愛知県生まれ。05年筑波大学卒業。07年キヤノン写真新世紀優秀賞受賞。
主な著書『ソラリーマン』『スクールガール・コンプレックス』『ガールズフォトの撮り方』『僕は写真の楽しさを全力で伝えたい!』『<彼女>の撮り方』『僕の妹は、写真家になりたい。』など。
サラリーマンや女子学生など“日本社会における記号的な存在”をモチーフにしながら、自分自身の思春期観や父親像などを反映させた作品を制作している。

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日々写真を撮ることで、その度に視野が少しずつ広がっていく感覚が好きです。

柳詰有香 やなづめ ゆうか

1983年東京生まれ。2007年よりフォトグラファー蜷川実花氏に師事。独立後には出版社にて雑誌や写真集の企画、編集、撮影に携わる。現在は子育てをしながらフリーランスのフォトグラファーとして、ファッション、ポートレート、キッズ、フードなど、女性らしい視点での撮影を幅広く手がけている。

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生徒作品

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