ホーム > 講師紹介 > 富澤ススム

富澤ススム

技術と思考を一致させることが出来るのが写真の良いところ。

プロフィール

富澤ススム とみざわすすむ

1960年東京都生まれ。北アルプスの小屋で4ヶ月間雪がきした後、北極へ犬橇をヒッチハイクしながら1300キロを旅、撮影する。-50℃まで撮影可能な辺境の写真師を目指し日夜はげむ。
<主な仕事>sony等カタログ、広告 /tokyo walker、ぴあ、るるぶ等、雑誌

富澤先生からのメッセージ

写真をはじめたきっかけは?

カメラ=写真機=写真、というプロセスを踏むことで映像が得られることが不思議で子供の僕にはとても重要な科学の秘密を手に入れたような気持ちになりのめり込むキッカケとなりました。

写真の楽しさ・難しさは、どんなところですか?

楽しいのは結果が明解なところ。難しいのは人の手から直接表現されたものと比べられると質感や感触を含めて弱いこと。

写真を撮るときに大切にしていることはなんですか?

自分が撮影する理由。構図と画面の構成。

最後にプロのカメラマンを目指す方に一言お願いします。

技術と思考を一致させることができるのが写真の良いところです。技術も磨いてください。考えも深めてください。

生徒作品

前のページへもどるページトップへもどる

会社概要お問合わせ企業の皆様へよくある質問サイトマッププライバシーポリシー

Copyright(c) 2006 Tokyo Shashin Gakuen. All rights reserved.